耀く水面の歌姫 アクア
スポンサーリンク
戦闘時画像
- 属性
- 無
- 武器種
- 魔法
- 移動タイプ
- 飛行
- 登場
- ファイアーエムブレム if
- コメント
- みんなが、私を選んでくれた……一つの選択の重さを知るからこそ、この耀きを、想いを、決して忘れないわ。
- フレーバーテキスト
- 白夜、暗夜、透魔の三国を結ぶ数奇な因縁を持つ歌姫。
人々との絆で運命を乗り越え、音吐清朗に歌い上げる。
習得可能スキル
威力:14 射程:2
【再移動(マス間の距離+1、最大4、最低2)】を
発動可能
奥義が発動しやすい(発動カウント-1)
魔防の差を比較するスキルの比較判定時、
自身の魔防+5として判定
無属性の敵と戦闘時、
自分は3すくみ有利、敵は3すくみ不利となる
自分と、自身を中心とした縦3列と横3列の味方は、
戦闘中、攻撃、速さ、守備、魔防+○
(○は、自分は15、味方は5)、
自分の最初の攻撃前に奥義発動カウント-1、かつ
自分から攻撃した時、自分が3すくみ有利であれば
自分はさらに攻撃+20%
敵はさらに攻撃-20%
戦闘中、与えるダメージ+25(範囲奥義を除く)、
受けるダメージ-15(範囲奥義を除く)
【再移動(マス間の距離+1、最大4、最低2)】
自分から攻撃、補助、地形破壊の行動をした後、
直後に移動できる
移動できる距離は、
上記の行動前の移動前と移動後のマスの距離+1
(最大4、最低2(ワープ移動時も最低2))
本人のみ装備可能
射程:1
このスキルは「歌う」「踊る」として扱われる
「歌う」「踊る」を持つ対象には使用できない
対象が行動済みなら、
対象を行動可能な状態にし、
対象が再移動を発動済みなら再発動可能にする
対象が行動可能なら、
【歌う、踊る】を付与(1ターン)
さらに、対象に【竜呪】、
「移動+1」を付与(1ターン、重複しない)
現在のターン中に自分が補助を行っていて、
再移動後(再移動制限により行動を終了する場合も含む)、
自分を行動可能な状態にし、再移動を再発動可能にする
(1ターンに1回のみ、
再移動で飛空城の罠の効果を受けた時は発動しない)
下記の【スタイル】を使用可能
――【スタイル】:その手が拓く未来は――
周囲5マス以内、かつ
自身を中心とした縦3列と横3列以内にいる味方に
距離に関係なく補助を使用可能
移動不可、再移動時の残りは0として扱う
このスタイルは1ターン1回のみ使用可能
――――――――――――――――――――
【歌う、踊る】
行動後(再移動が発動した時は再移動後、
再移動制限により行動を終了する場合も含む)、
自分を行動可能な状態にし、
再移動を発動済みなら再発動可能にする
(他の自分を行動可能な状態にする効果が
発動している時は発動しない)
上記の効果が発動後、
自軍(ダブル相手含む)に付与されている
【歌う、踊る】を解除
(この状態は「歌う」「踊る」を持つ英雄には
付与できない)
【竜呪】
戦闘中、敵の攻撃、速さ、守備、魔防-5、
さらに、敵の攻撃、速さ、守備、魔防のそれぞれについて、
その能力値が減少
減少値は、5-敵が受けているその能力値の弱化の値
(最低値0)(1ターン)
【スタイル】
画面下の「スタイルボタン」で、スタイルを使用可能
スタイルの状態は、スキル所有者の行動時にのみ有効
自分がダブル状態の時、または
スタイルを持つスキルを複数装備している時、
スタイルは無効となる
本人のみ装備可能
【スタイル】について
補助スキルに「歌う」「踊る」を装備している時、
以下の効果ABが発動する
A:戦闘中、攻撃、速さ、守備、魔防+10、
与えるダメージ+7(範囲奥義を除く)、
最初に受けた攻撃と2回攻撃のダメージ-7、
敵の奥義発動カウント変動量+を無効、
敵の奥義発動カウント変動量-1
(同系統効果複数時、最大値適用)
B:現在のターン中に
スキル所持者が行動を行っている時、
自身を中心とした縦3列と横3列の味方は、
戦闘中、攻撃、速さ、守備、魔防+4
マップ上の
戦闘開始時に自分より魔防が1以上低い敵は、
戦闘中、速さ、魔防-5、
速さ、魔防の強化の+を無効にする、
戦闘相手から受けた攻撃のダメージ+10
(範囲奥義を除く)
戦闘中、敵の速さ、魔防-4、
自分が与えるダメージ+8(範囲奥義を除く)
装備不可:
再移動時、味方に【ぶちかまし】を発動可能
(この効果は補助として扱わない
同系統効果複数時、この効果は発動しない)
自分と、自身を中心とした縦3列と横3列の味方は、
戦闘中、攻撃、速さ、守備、魔防+4、
戦闘後、7回復
戦闘中、与えるダメージ+5(範囲奥義を除く)、
最初に受けた攻撃と2回攻撃のダメージ-5
【ぶちかまし】
射程1
対象を自分と反対方向に2マス移動させる
装備不可:


