天雷の紋章士 ヘクトル

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戦闘時画像

  • 戦闘A
  • 戦闘B
  • ダメージ
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  • 属性
  • 緑
  • 武器種
  • 斧
  • 移動タイプ
  • 重装
  • 登場
  • ファイアーエムブレム 烈火の剣・エンゲージ
  • コメント
  • リリーナの姿を見ると、感慨深い。大きくなったなって声をかけたいが、この姿の俺だと驚かせちまうかな?
  • フレーバーテキスト
  • 紋章士英雄
    異なるエレオス大陸に顕現した紋章士のひとり。
    「熱き猛将の腕輪」に宿る。

習得可能スキル

熱き猛将の斧
威力:16 射程:1
奥義が発動しやすい(発動カウント-1)

自軍ターン開始時、および、敵軍ターン開始時、
自分と周囲2マス以内の味方の
守備、魔防+6、【真強化増幅】、
「受けた範囲奥義のダメージを80%軽減
 (巨影の範囲奥義を除く)」、
「戦闘中、絶対追撃」を付与(1ターン)

ターン開始時、自分の攻撃、守備、魔防の【大器】+2

戦闘中、敵から攻撃を受けていたら、
戦闘後、自分の攻撃、守備、魔防の【大器】+4

戦闘中、攻撃、守備、魔防+16、
与えるダメージ+25(範囲奥義を除く)、
受けるダメージ-15
(範囲奥義を含む(巨影の範囲奥義は除く))、
さらに、敵の奥義による攻撃で
受けるダメージ-15
(範囲奥義を含む(巨影の範囲奥義は除く))、
自分の最初の攻撃前に奥義発動カウント-1、
自分の最初の追撃前に奥義発動カウント-1

(このスキルによる【大器】の上限は20)

【真強化増幅】
戦闘中、攻撃、速さ、守備、魔防が
自分と周囲2マス以内にいる味方のうち
強化が最も高い値だけ上昇(能力値ごとに計算、1ターン)

【大器】
マップ終了時まで、【大器】+○の値を
指定の能力に加算する

(【大器】は、
 各スキルの上限を超えて加算されない、
 加算後の能力値の上限は99、
 有利な状態としては扱わない)

本人のみ装備可能

止水雷轟の構え
発動カウント:5
奥義発動時、守備の値を奥義ダメージに加算

敵から攻撃された時、距離に関係なく反撃、かつ
戦闘中、【神速追撃:ダメージ100%】を発動

自分と、自身を中心とした縦3列と横3列の味方は、
戦闘中、攻撃、速さ、守備、魔防+5、弱化を無効、
敵の奥義発動カウント変動量+を無効、かつ
自身の奥義発動カウント変動量-を無効

戦闘中、受けた攻撃のダメージを40%軽減
(範囲奥義を除く)

戦闘中、敵の追撃のダメージを最大1に軽減する
(この効果は、下記のいずれかの場合のみ発動
 A:自分と敵のマスの距離が4以上で
   敵から攻撃された戦闘
 B:各ターンについて、このスキル所持者が
   「自分と敵のマスの距離が3以下で
   敵から攻撃された」最初と2回目の戦闘)

【神速追撃:ダメージ100%】
自分の通常の追撃の直後、さらに追撃が発動する
神速追撃で与えるダメージは通常の攻撃時の100%
(自分が追撃できない時は、通常の追撃のタイミングで発動)
(神速追撃は追撃として扱い、
 「ダメージを◯◯%軽減」等の対象となる、ただし、
 追撃不可、2回攻撃の効果は受けない)
(同系統効果複数時、最大値適用)

本人のみ装備可能

角の睨み4
HP+7

自分の斜め方向1マスを敵は移動しづらくなる
(移動する際、移動をさらに+1消費する。
 敵の移動タイプの基本移動力を超えて消費しない。
 「自分が移動可能な地形を平地のように移動可能」
 の効果はこの影響を受けない。
 同系統効果複数時、最大値適用)

敵軍ターン開始時、自分と周囲2マス以内の味方に
【見切り・護られ不可】を付与(1ターン)

戦闘中、攻撃、守備、魔防+11、
与えるダメージ+7(範囲奥義を除く)、
受けるダメージ-7(範囲奥義を除く)、
戦闘後、7回復

【見切り・護られ不可】
【護られ不可】の効果を無効にする
(無効になるのは状態のみ、
 「自身の戦闘時、敵の護り手は発動しない」などの
 スキル効果は無効化しない)

【護られ不可】
自分は「護り手」で護られることができない状態異常
(敵の次回行動終了まで)

装備不可:

反攻隊形・見切反撃
敵から攻撃された時、または、
戦闘開始時、自身のHPが25%以上の時、
戦闘中、敵の攻撃、速さ、守備、魔防-4、
自分は、
与えるダメージ+攻撃の20%(範囲奥義を除く)、
受けるダメージ-攻撃の20%(範囲奥義を除く)、
反撃不可を無効、かつ
攻撃時に発動する奥義を装備している時、戦闘中、
敵の最初の「攻撃前」と
敵の最初の「追撃前」に自分の奥義発動カウント-2
装備不可:

鎧の護り手・遠・茨
周囲2マス以内の味方が、
射程2の敵から攻撃された時、
スキル所持者は【護り手】を発動

敵が射程2の時、
戦闘中、攻撃、守備+4、
最初に受けた攻撃と2回攻撃のダメージ-5、かつ
最初に攻撃を受けた時、
戦闘中、軽減前のダメージの40%を
自身の次の攻撃のダメージに+
(その戦闘中のみ。同系統効果複数時、最大値適用)

【護り手】
攻撃された味方の代わりに、味方のマスで戦闘を行い、
戦闘後の効果を受ける。

下記の場合、「護り手」は発動しない
・味方がいる場所が自分が進入できない地形の時
・その戦闘で「護り手」を発動可能な味方が複数いる時
(「護り手」発動時、戦闘後移動スキルは無効)

装備不可:

紋章士スキル

※エンゲージ相手はいつでも変更可能
紋章士効果1:エンゲージした相手の奥義を強化
奥義発動時、奥義発動カウント最大値×4を
奥義ダメージに加算(範囲奥義を除く)

敵から攻撃された時、
戦闘中、【神速追撃:ダメージ○%】を発動
(○は、自分が2回攻撃でない、かつ
 追撃ができない時は100、それ以外は50)

戦闘中、敵の追撃のダメージを最大1に軽減する
(この効果は、下記のいずれかの場合のみ発動
 A:自分と敵のマスの距離が4以上で
   敵から攻撃された戦闘
 B:各ターンについて、このスキル所持者が
   「自分と敵のマスの距離が3以下で
   敵から攻撃された」最初の戦闘)

【神速追撃:ダメージ○%】
自分の通常の追撃の直後、さらに追撃が発動する
神速追撃で与えるダメージは通常の攻撃時の○%
(自分が追撃できない時は、通常の追撃のタイミングで発動)
(神速追撃は追撃として扱い、
 「ダメージを◯◯%軽減」等の対象となる、ただし、
 追撃不可、2回攻撃の効果は受けない)
(同系統効果複数時、最大値適用)


紋章士効果2:エンゲージした相手の能力を強化
紋章士英雄の限界突破数に応じて、
エンゲージ相手の能力値を強化
(+1ごとに、神竜の花+1相当)
(上昇した能力値は、闘技場等で
 登場する敵スコアへ影響を与えない)
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